広告 企画・制作 読売新聞社ビジネス局

林家たい平さんの元気の秘訣

落語家の林家たい平さんは今年で59歳。明るく元気な人柄で、お茶の間の人気を集め続けています。毎日健康で楽しく過ごすには記憶対策が大切だといわれていますが、たい平さんは少し記憶力の低下を感じながらも、落語や趣味に前向きに取り組んでいます。

落語に大切な「記憶力」の対策方法

僕の目標は、より多くの方に落語を楽しんでもらうこと!そのために、噺(はなし)のレパートリーを増やして全国の落語会に走り回っていますが、落語には一席1時間以上も話し続けるネタもあるので、“記憶力が命”です。また、一度会ったお客さまのことをずっと覚えておけたら、再会したときに心のつながりが強くなるので、人間関係においても記憶力は大切だと思います。

ところが、最近の自分には少し変化が起きていて。物を取りに行ったのに「何をしようとしたんだっけ?」と思うことが、一日に10回はある(笑)。笑点で共演している師匠たちとも、「覚えが悪くなってきたけれど、よく寝て、運動することくらいしか対策できない」「寄る年波には勝てないよ、しょうがないね」なんて、何度も笑い合ってきました。

そんなときに出会ったのが、この「記憶対策ヨーグルト」。僕は以前から健康維持のために腸内環境を気遣っていて、特にヨーグルトは毎日食べているので、「これだ!」と思いました。早速試してみたら、味はおいしいし、忙しい時でもさっと摂れる量なのがうれしい。ついつい怠けがちな僕でも、今では無理なく続けられています。

趣味への情熱も大切に 私生活もより充実

僕は趣味の時間も大切にしています。長く続けていて、特に気に入っているのはマラソン!自分と対話しながら体に備わっているパワーを引き出していく感じが好きですね。よく知った道も、走って通ると景色が違って見えたりして…心身によい影響を与えてくれている気がします。

また、最新のマイブームはロードバイクです。「美しい景色の中を自転車で駆け抜けたら爽快だろう」と思って去年から始めたのですが、予想外の難点もありました。自転車部品の名前やメンテナンス方法など、覚えることが多いんです。新しい世界に飛び込むのは楽しいけれど、年齢を重ねて忘れっぽくなってきた僕には、少し大変(笑)。趣味を楽しむためにも「記憶力は大切だ」と実感しました。

「人生の目標達成」と「健康維持」を考える

落語の面白さをできるだけ多くの人に知ってもらうため、僕はテレビやラジオに出演したり、オリジナル曲を歌ったりと、落語に興味のない方にも注目される活動に力を入れています。今後もいろんな活動を続けるためには、心身ともにはつらつとした状態を保ちたい。そして、どんどん新しい情報を取り入れて、チャレンジを歓迎できる自分でいたいですね。


林家たい平(はやしや たいへい)
1964年生まれ。「たい平ワールド」と呼ばれる、楽しさ満点の高座が持ち味。全国の落語会だけでなく、『笑点』等のテレビ番組や、ラジオ番組への出演も多数。スポーツや絵画など、多くの趣味を持つことでも知られる。

腸に届いて、脳に働く。
たい平さんおすすめ「記憶対策ヨーグルト」

記憶対策ヨーグルトに含まれるビフィズス菌MCC1274(B. breve)は、認知機能の一部である記憶力を維持することが報告されています。

▼脳と腸の関係「脳腸相関」とは?

機能性表示食品
届出番号:F952(メモリービフィズス記憶対策ヨーグルト ドリンクタイプ)、G43(森永メモリービフィズス記憶対策ヨーグルト)
届出表示:本品に含まれるビフィズス菌MCC1274(B. breve)は、健常な中高年の方の加齢に伴い低下する認知機能の一部である記憶力、空間認識力を維持する働きが報告されています。 ※記憶力とは、見たり聞いたりした内容を記憶し、思い出す力のことです。

●食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
●本品は、事業者の責任において 特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。 特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
●本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。