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読売新聞オンライン

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早稲田評論

▼美術評

2013年7月26日ギュスターヴ・クールベの21世紀、フランスと日本

北村 陽子/早稲田大学文学学術院准教授(文化構想学部)

2013年4月26日スタイケンとキャパ、二つの写真展「戦場のサミュエル・フラー」と「ゲーリー・クーパー勝負」

北村 陽子/早稲田大学文学学術院准教授(文化構想学部)

2012年4月13日ハミッシュ・フルトン ――五つの旅 HAMISH FULTON: FIVE WALKS展――この地上から

向後 恵里子/早稲田大学文学学術院助教(文化構想学部)

2012年1月13日日本のアートシーン第七回 広重を通して考える日本の公共事業「道路整備」 ― サントリー美術館「広重」展

坂上 桂子/早稲田大学文学学術院教授(文化構想学部)

2011年10月14日日本のアートシーン 第六回 グローバル化時代における日本のファッションと「嵐」

坂上 桂子/早稲田大学文学学術院教授(文化構想学部)

2011年7月8日日本のアートシーン 第五回 「手塚治虫のブッダと仏陀」

坂上 桂子/早稲田大学文学学術院教授(文化構想学部)

2011年4月8日日本のアートシーン 第四回 震災後にみる日本美術の自然

坂上 桂子/早稲田大学文学学術院教授(文化構想学部)

2011年1月14日日本のアートシーン 第三回 やなぎみわの「メイドカフェ」

坂上 桂子/早稲田大学文学学術院教授(文化構想学部)

2010年10月15日日本のアートシーン 第二回 釜山ビエンナーレの日本人アーティスト―名和晃平と鴻池朋子

坂上 桂子/早稲田大学文学学術院教授(文化構想学部)

2010年7月9日日本のアートシーン 第一回「森村泰昌:なにものかへのレクイエム―戦場の頂上の芸術展」A Requiem: Art Top of the Battlefield by Morimura Yasumasa

坂上 桂子/早稲田大学文学学術院教授(文化構想学部)

▼スポーツ評

2013年1月25日学校運動部活動のあり方

間野 義之/早稲田大学スポーツ科学学術院教授

2012年10月26日「超民主主義」の象徴としてのオリンピック

間野 義之/早稲田大学スポーツ科学学術院教授

2012年7月27日グローバルスポーツ軍拡競争(Global Sporting Arms Race)

間野 義之/早稲田大学スポーツ科学学術院教授

2012年4月27日日本のスポーツ、次の100年

間野 義之/早稲田大学スポーツ科学学術院教授

2012年1月27日スポーツマンシップとはなにか

石井 昌幸/早稲田大学スポーツ科学学術院准教授

2011年7月22日記憶の場としてのスタジアム

石井 昌幸/早稲田大学スポーツ科学学術院准教授

2011年4月22日日本人と「○○道」

石井 昌幸/早稲田大学スポーツ科学学術院准教授

2011年1月28日私論:オフサイドはなぜ反則か?

石井 昌幸/早稲田大学スポーツ科学学術院准教授

2010年10月22日スタジアムのなかの階級文化

石井 昌幸/早稲田大学スポーツ科学学術院准教授

2010年7月23日うらやましい英国のフットボール文化

石井 昌幸/早稲田大学スポーツ科学学術院准教授

▼音楽評

2014年1月10日20周年を迎えた明和電機

橋田 朋子/早稲田大学理工学術院表現工学科専任講師

2013年7月12日「身体や動作の音によって拡張される体験」

橋田 朋子/早稲田大学理工学術院表現工学科専任講師

2013年2月22日音楽のデータ化とサウンドスケープ

小沼 純一/早稲田大学文学学術院教授

2012年11月22日小さな場での、かぎられた人たちによる音楽

小沼 純一/早稲田大学文学学術院教授

2012年8月24日真夏の日、野外コンサートにて

小沼 純一/早稲田大学文学学術院教授

2012年5月25日歌舞伎の中の音、江戸人の"はなやぎ"

小沼 純一/早稲田大学文学学術院教授

2012年2月24日映像音楽の衰退

菅野 由弘/早稲田大学理工学術院・表現工学科教授・作曲家

2011年11月25日国立劇場開場45周年特別企画公演「新たなる伝統の創造」声明「十牛図」と雅楽「秋庭歌」

菅野 由弘/早稲田大学理工学術院・表現工学科教授・作曲家

2011年8月26日NHKの脳天気予報と音楽

菅野 由弘/早稲田大学理工学術院・表現工学科教授・作曲家

2011年5月27日音楽が消えた日

菅野 由弘/早稲田大学理工学術院・表現工学科教授・作曲家

▼映画評

2013年2月8日血と転生青山真治の『共喰い』

藤井 仁子/早稲田大学文学学術院准教授(文学部)

2012年11月9日日本映画二極化の果ての希望三宅唱の『Playback』

藤井 仁子/早稲田大学文学学術院准教授(文学部)

2012年8月10日「いい顔」という呪い土本典昭の『医学としての水俣病』

藤井 仁子/早稲田大学文学学術院准教授(文学部)

2012年5月11日「何か」が見える 高橋洋の『旧支配者のキャロル』

藤井 仁子/早稲田大学文学学術院准教授(文学部)

2012年2月10日『J・エドガー』(クリント・イーストウッド監督、2011年)情報操作の権力者を、愛おしく感じさせてしまう奇跡的な演出

長谷 正人/早稲田大学文学学術院教授(文化構想学部)

2011年11月11日『サウダーヂ』(富田克也監督、2011年)素人のユーモラスな演技で描く過酷な地方社会の現実

長谷 正人/早稲田大学文学学術院教授(文化構想学部)

2011年8月19日『大鹿村騒動記』(2011年、阪本順治)俳優たちが初々しく演技するという魅惑

長谷 正人/早稲田大学文学学術院教授(文化構想学部)

2011年5月20日『風の谷のナウシカ』(宮崎駿監督、1984年)困難のなかを生きる科学者としてのナウシカ

長谷 正人/早稲田大学文学学術院教授(文化構想学部)

2011年2月25日『ヒアアフター』(クリント・イーストウッド監督、2010年)個人的な経験としての心霊現象

長谷 正人/早稲田大学文学学術院教授(文化構想学部)

2010年11月26日『ゲゲゲの女房』(鈴木卓爾監督、2010年)貧乏生活を愛しい生き物を観察するようにじっと眺めること

長谷 正人/早稲田大学文学学術院教授(文化構想学部)

▼演劇評

2013年3月8日「読む」ことと演劇――『シャイヨの狂女』を観劇してのよしなしごと

間瀬 幸江/早稲田大学文学学術院助教

2012年12月14日イメージが綴る恋文:「遺影」の林を歩く―志賀理江子展『螺旋海岸』

間瀬 幸江/早稲田大学文学学術院助教

2012年9月14日企画と作品の境界侵犯力――劇場体験としての「濱口竜介レトロスペクティヴ」

間瀬 幸江/早稲田大学文学学術院助教

2012年6月8日ループする日常から抜けるための儀式~マームとジプシー『マームと誰かさん・ふたりめ 飴屋法水さん(演出家)とジプシー』~

間瀬 幸江/早稲田大学文学学術院助教

2012年3月9日東京演劇アンサンブル「荷(チム)」~「あなた」に届く「あなた」からの荷物~

間瀬 幸江/早稲田大学文学学術院助教

2011年12月9日「違和感」を噛みしめる―『じ め ん』『ベルリンから鴎』『曼珠沙華』『おばあちゃん女の子』

間瀬 幸江/早稲田大学文学学術院助教

2011年9月16日第七劇場「かもめ」~確かで微かな希望のありか~

間瀬 幸江/早稲田大学文学学術院助教

2011年6月10日演劇におけるフィクションの力と現実の変容 第四回

坂内 太/早稲田大学文学学術院准教授(文化構想学部)

2011年3月11日演劇におけるフィクションの力と現実の変容 第三回

坂内 太/早稲田大学文学学術院准教授(文化構想学部)

2010年12月10日『言葉なき行為Ⅱ』(原作:サミュエル・ベケット 演出:サラ・ジェーン・スケイフ)

坂内 太/早稲田大学文学学術院准教授(文化構想学部)

▼書評

2012年9月28日歴史の中に生きる - 都市から見える世界

真保 晶子/早稲田大学社会科学総合学術院非常勤講師

2012年6月22日オリンピックの夏に読むイギリス文化

真保 晶子/早稲田大学社会科学総合学術院非常勤講師

2012年3月23日V.パパネック『生きのびるためのデザイン』(1971年)再考

真保 晶子/早稲田大学社会科学総合学術院非常勤講師

2011年12月26日2011年に読む、柳 宗悦『手仕事の日本』(1948年)

真保 晶子/早稲田大学社会科学総合学術院非常勤講師

2011年3月25日消える身体と指紋:橋本一径『指紋論―心霊主義から生体認証まで』

嶋田 由紀/早稲田大学文学学術院助教(文化構想学部)

2010年12月24日毒ガスと原爆の狭間で:カレル・チャペック『絶対製造工場』

嶋田 由紀/早稲田大学文学学術院助教(文化構想学部)

2010年9月24日サイボーグの系譜:原克『身体補完計画 すべてはサイボーグになる』

嶋田 由紀/早稲田大学文学学術院助教(文化構想学部)