大宮七里眼科

日本で初めて実施
レーザー白内障手術

「すべての人の視力向上」を追求し、プレミアムな白内障手術を手がける大宮七里眼科。2012年には日本初のフェムトセカンドレーザー白内障手術に成功、先進的な施術が注目を集めている。

人工大理石とガラスをふんだんに使った、美しい外観。隣には最大60台が
入る駐車場があり、車椅子でもスムーズに移動できる環境を整える。

院長 山﨑 健一朗

院長 山﨑 健一朗

1996年日本医科大学卒業後、横浜市立大学大学院眼科学教室に所属。同大学医学部附属病院、横浜労災病院などに勤務。2008年に大宮七里眼科を開院。2012年6月に日本初となるフェムトセカンドレーザー白内障手術を開始。日本眼科学会認定眼科専門医。


著書紹介
人生が変わる 白内障手術

大宮七里眼科レーザー白内障手術と多焦点眼内レンズの豊富な経験を持つ眼科医が、老眼や近視も改善するプレミアムな白内障手術を解説。手術を受ける前に必読。

レーザー白内障手術を2800例以上手がける

 60代の約6割、80代以上ではほぼ全員が罹患するといわれる白内障。最近は、アトピー性皮膚炎や糖尿病などが引き金となり20~30代の発症も増えている。完治させるには手術しかないが、ここ数年、注目されているのが「フェムトセカンドレーザーを用いた白内障手術」だ。
 米国で2010年に開始されたこのレーザー白内障手術を、日本で初めて実施したのは、大宮七里眼科の山﨑健一朗院長。2012年6月から2019年8月までの施術数は2870件になる(2018年1月~12月実績843件)。
「まだ日本ではごく限られた施設でしか行われていませんが、白内障手術で重要な角膜と水晶体前嚢の切開、水晶体核の細分割をレーザーで行う革新的な術式です」
 これまで術者の手で行ってきた行程をコンピュータ制御によるレーザーで行うことで、精密な手術が可能になったのである。
「術前にOCT(光干渉断層計)で角膜の厚さやカーブ、水晶体の位置などを正確に測定し、コンピュータの3次元解析により眼球の形状に応じた適切な治療計画を提供しています」
 特に、患者が多焦点眼内レンズを希望する場合は、基本的にレーザー手術を勧めている。


多焦点眼内レンズは3100例以上の実績

 多焦点眼内レンズを用いた白内障手術ができる先進医療施設として、これまでに3132件(2008年9月~2019年8月)もの手術を実施(2018年1月~12月実績817件)。
「単焦点眼内レンズを選択する場合、遠くに焦点を合わせるので手元が見えにくくなります。一方、多焦点眼内レンズは、遠くにも手元にも焦点を合わせることができ、術後に眼鏡が不要になる可能性が高くなります」
 また、遠くと近くに加えて中間距離にもピントが合う3焦点眼内レンズも用意しており、よりよい見え方を追求している。
 白内障手術では、単焦点眼内レンズによる手術も選択でき、術前にはそれぞれの特徴を丁寧に説明している。


難治療もふくめトータルな診療を追求

 同院はさらに、加齢黄斑変性や糖尿病網膜症、網膜静脈閉塞症などの網膜系疾患に対する「抗血管新生薬療法」も積極的に行っている。
“自分の親にするような治療”を心がけ、リスクが少なく精度の高い治療法を研究し続ける山﨑院長のもとには、北海道から沖縄まで遠方からも患者が訪れる。
「トータルな診断・治療を心がけ、難症例の治療も含め、あらゆる世代の目の病気に全力を尽くして対応しています。より高いクオリティの手術をご希望の方は、どうぞお気軽にご相談ください」


 多焦点眼内レンズは先進医療の為、一部(手術費用)は自由診療(健康保険適用外)です。片眼48万円。
 レーザー白内障手術は自由診療(健康保険適用外)です。・単焦点眼内レンズ48万円(片眼)・多焦点眼内レンズ80万円(片眼) 費用は全て消費税込み。


大宮七里眼科
大宮七里眼科が日本初のレーザー白内障手術に成功した大型手術室。先進的な手術機器・レンズエックスを用いて手術を行う。
大宮七里眼科
レーシック専用の手術室も設置。手術機器には、患者に合わせたカスタムレーシックが可能なリフラクティブスイートを導入。

大宮七里眼科
受付カウンターと待合室。受付横にはガラス張りの事務室を設け、患者の様子につねに気を配る。床には座り心地のいいダイニング用の椅子が並ぶ。
大宮七里眼科
3階の患者専用ラウンジ。一つひとつのインテリアに配慮し、術前術後に患者と家族がリラックスできる上質な空間を提供している。

大宮七里眼科
大宮七里眼科が日本初のレーザー白内障手術に成功した大型手術室。先進的な手術機器・レンズエックスを用いて手術を行う。
大宮七里眼科
レーシック専用の手術室も設置。手術機器には、患者に合わせたカスタムレーシックが可能なリフラクティブスイートを導入。
大宮七里眼科
受付カウンターと待合室。受付横にはガラス張りの事務室を設け、患者の様子につねに気を配る。床には座り心地のいいダイニング用の椅子が並ぶ。
大宮七里眼科
3階の患者専用ラウンジ。一つひとつのインテリアに配慮し、術前術後に患者と家族がリラックスできる上質な空間を提供している。


大宮七里眼科

〒337-0017
埼玉県さいたま市見沼区風渡野(みぬまくふっとの)678-1
TEL.048-686-7000 FAX.048-686-8000
http://www.cataract.co.jp/
厚生労働省認定・先進医療施設
 (多焦点眼内レンズ)
診療時間
 平日8:30~12:00・14:00~17:00
 土曜8:30~11:30
休診日 木曜・ 土曜午後 ・日曜・祝日
アクセス
 東武野田線「七里駅」より徒歩3分
 岩槻インターより車で5分
 駐車場有(60台)

大宮七里眼科

〒337-0017
埼玉県さいたま市見沼区風渡野678-1
TEL.048-686-7000 FAX.048-686-8000
http://www.cataract.co.jp/

厚生労働省認定・先進医療施設(多焦点眼内レンズ)
診療時間
 平日8:30~12:00・14:00~17:00 土曜8:30~11:30
 休診日 木曜・日曜・祝日

アクセス
 東武野田線「七里駅」より徒歩3分
 岩槻インターより車で5分
 駐車場有(60台)



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