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わたしたちも保管しています わが子のさい帯血 わたしたちも保管しています わが子のさい帯血

ご存じですか?さい帯血 ご存じですか?さい帯血

おなかの中にいる赤ちゃんは、お母さんから栄養や酸素を受け取るために、
胎盤とへその緒の間に血液をめぐらせています。この赤ちゃんの血液がさい帯血です。
さい帯血に含まれる幹細胞(ステムセル)は、近年、再生医療の分野で子どもの脳性
麻痺や自閉症などへの臨床研究が進んでおり、注目されています。

慶應義塾大学医学部
産婦人科学教室 教授
田中 守先生

ご存じですか?さい帯血
フリーアナウンサー内田 恭子さん
あずけることで、安心がひとつ増えました あずけることで、安心がひとつ増えました
プロゴルファー 東尾 理子さん
わが子へ、初めての『誕生』プレゼント わが子へ、初めての『誕生』プレゼント
俳優 釈 由美子さん
もしものときも守りたい、親の決意をこめて もしものときも守りたい、親の決意をこめて
日本全国で約5万人の「さい帯血」が、民間さい帯血バンクに保管されています。
  • さい帯血は家族みんなのお守りです東京都礒ヶ谷さん
  • 一生に一度きり、いつかの希望のために東京都田丸さん
  • “すこやかに育つように”の願いもいっしょに埼玉県相川さん
さい帯血を採取できるのは出産時のみで、
痛みや母子への危険性はありません。
さい帯血はお子さんご本人だけでなく、
ご家族も利用できる可能性があります。
出産を控えている方々は、将来の備えとして、
さい帯血の保管を検討してみてはいかがでしょう。
慶應義塾大学医学部 産婦人科学教室教授 田中 守先生

慶應義塾大学医学部
産婦人科学教室教授
田中 守先生

1961年、福岡県生まれ。86年慶應義塾大学医学部卒業、産婦人科入局。ユタ大学留学を経て、 2002年、慶應義塾大学医学部産婦人科学教室専任講師、12年聖マリアンナ医科大学産婦人科学教室教授、14年より現職。

ステムセル研究所は今年設立20周年を迎え、新しいロゴマークとコーポレートスローガンを策定いたしました。 ステムセル研究所は今年設立20周年を迎え、新しいロゴマークとコーポレートスローガンを策定いたしました。

うまれてくる命のために、そのご家族のために、わたしたちができること。それは、一生に一度きりの命の財産をおあずかりすることです。このうまれたての可能性が、あたらしい医療の選択肢になる世の中へ。これがわたしたちステムセル研究所の願いです。
うまれてくる命のために、そのご家族のために、わたしたちができること。それは、一生に一度きりの命の財産をおあずかりすることです。このうまれたての可能性が、あたらしい医療の選択肢になる世の中へ。これがわたしたちステムセル研究所の願いです。

民間さい帯血バンク新規保管件数シェア約99.9%。*2
*1・*2「臍帯血の引渡し実績等に関する報告(2019年3月31日時点)」より *1・*2「臍帯血の引渡し実績等に関する報告(2019年3月31日時点)」より

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  • 株式会社ステムセル研究所
  • 株式会社日本トリム (東証一部)グループ企業 お問い合わせ フリーダイヤル0120-346-257
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