委員長 佐々木 宏

谷山 雅計

高松 聡

箭内 道彦

森本 千絵

秋元 康

岸 志津江

瀧本 幹也

Q1

広告って何だ?

佐々木 宏

広告がいいと、その商品や企業が、だんだんかっこよく見えてくるから不思議だ、というもの。

佐々木 宏

森本 千絵

伝えたい気持ちと、出会いたい気持ちとのきっかけづくり。

森本 千絵

谷山 雅計

世の中になくてもよさそうだけどあった方が嬉しくなる「幸せなオマケ」。

谷山 雅計

秋元 康

“きっかけ作り”だと思います。人は、何かきっかけがないと動きませんから。

秋元 康

高松 聡

商品写真とスペックでは伝わらない「何か」を発見すること。表現すること。メディアでシェアすること。

高松 聡

岸 志津江

ブランドとの出会いとつながりをつくり、企業や社会の課題解決を助けるコミュニケーション。

岸 志津江

箭内 道彦

あなたが思う広告と、僕が考える広告は、きっと違ってる。だから面白いのだと思います。

箭内 道彦

瀧本 幹也

その時起こっている出来事に自分なりの意志がないと広告が嘘に見える。

瀧本 幹也

Q2

新聞の特色って?

佐々木 宏

新聞?最近全然読んでない、と言ったあとに、やや恥ずかしい感じがする、というもの。

佐々木 宏

森本 千絵

手に届く、香る、跡がつく、その日のコトの地図。

森本 千絵

谷山 雅計

ひとが届けるメディア。線でも管でも電波でもなく人だのみなのが好き。

谷山 雅計

秋元 康

旅のようなもの。目的があってもなくても、意外なものに出逢う場所。

秋元 康

高松 聡

一般的には「広告」より「記事」が強い。時事の報道に負けない「広告の力」が必要な媒体。

高松 聡

岸 志津江

情報の海で溺れないための羅針盤。視野を広げ、異質な他者と出会う場です。

岸 志津江

箭内 道彦

届く。捲る。インクの匂いがする。朝。

箭内 道彦

瀧本 幹也

毎朝人が届けてくれ、手で触り読むことが出来る大切なモノ。

瀧本 幹也

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