読売広告大賞

第33回選考指標

「クリエイターの部」は、以下4つの指標をもとに選考を行います。

1.オリジナリティーがあり、アピールする力に優れている。
2.協賛社、および協賛社が提示した課題の趣旨を理解し、表現されている。
3.新聞媒体ならではの特性を生かしている。
4.公序良俗に反することなく、読者に不快感を与えないものである。

本年度の応募作品1,038点を、一次選考としてクリエイティブディレクターの三井明子氏、クリエイティブディレクター・アートディレクターの田中元氏、コピーライターの廣瀬大氏、コピーライター・ディレクターの吉岡丈晴氏が171点に絞り込み、選考委員が最終選考にあたりました。なお、「クリエイターの部」は今回をもちまして終了いたします。

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「創造するチカラ、求む。

「挑め、クリエイター」選考委員に聞く、新聞広告の作り方Q&A

ojoクリエイティブ座談会 広告大賞選考委員が語る 「新聞広告を元気にする方法」 ?読売広告大賞が変わる? 谷山雅計氏、佐々木宏氏、箭内道彦氏